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先週の結果

今はオリンピックに夢中ですhappy02

ダンケシェーン
2月18日(日)東京9R・ヒヤシンスステークス・3歳OP・D1600m・16頭立3枠6番に横山典弘56.0kg・馬体重470kg(±0)で出走し、タイム1分40秒1(良)で1.6秒差の10着。
横山(典)騎手「バテたね。初戦から良いファイトをしてくれたし、3回も東京へ輸送してそろそろかなと思っていたら、返し馬でヤバいなという感じがしたからね。でもやっぱり乗り味の良い馬だし、負けはしたけど評価は変わらないよ。まだまだ4~5年頑張ってもらわないといけないんだから」
昆師「完全にガス欠ですね。まだ幼く芯が入り切っていないから、堪えてしまったんだろう。少し休ませて充電させます」
◆まあこんなもんでしょうcoldsweats01
これで勝っていたら期待せずにはいられなくなっちゃいますからねcoldsweats01
特に目標レースもありませんし降級してから帰って来ても良いのかなsign02

アースミステリー
2月18日(日)小倉・紫川特別(4歳以上1000万円以下・混合・芝1200m)に吉田隼人騎手で出走。馬体重は増減無しの462キロ。ブリンカーを着用して程好い気合い乗りでパドックに登場。歩様もスムーズで、引き続き状態は悪くなさそう。周回途中から舌を越してしまい、それを終始気にしながらの周回。他の馬たちに騎手が跨がってからも同様の気配のまま馬場へ向かい、芝コースへ入ると直ぐにスムーズな返し馬に入った。レースでは、マズマズのスタートも躓き加減になり、他の馬たちのダッシュも速く思ったほど行けず中団からの競馬。3コーナーから徐々に後退し始めてしまい、4コーナーでは17番手まで下がってしまい、直線も伸びを欠き18着。レース後、吉田隼人騎手は「ゲートを出た後躓き加減になってしまった事と、今日の緩い馬場も合わない感じで、ダッシュが付かず上がっていけませんでした。そんな中、外目の馬に前に入られてしまい、退くしかできない状況になってしまい終始流れに乗れませんでした」とのコメント。また和田調教師は「具合は悪くなかったのですが、今日は力を発揮できずに終わってしまいました。この後は、美浦へ戻した後、一旦放牧に出そうと思います」とのこと。
◆全くレースをしてませんでしたねcoldsweats01
怪我が心配でしたが大丈夫かなsign02

★先週の長浜さん★
ハルクンノテソーロ…14着
◆負け過ぎです…sweat02

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