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先週の結果

ナポレオンズワード
東京1R 晴 稍重 2歳未勝利 ダ1600
1:39.8(0.7) 6/16 55柴山雄一 488(-2)
出遅れてしまい後方から。道中も前から離された後方を進み、3,4角中間で馬群に追いつき直線に入ると、外から良い脚を使い伸びることはできたが上位争いには加われなかった。「ゲート内では特に悪さはしていませんでしたが、伸び上がるようなスタートになり、スッと出れませんでしたね。芝スタートが良くなかったのか、テンは全然進んでいかなかったです。今日の感じだと、ダートスタートの方が良さそうですね。道中は砂を被っても平気でしたし、スローペースの前残りの展開の中、終いはよく追い込んでくれました。良いものを持っていますし、すぐに順番が回ってくると思います」(柴山雄一騎手)
◆スタートの失敗はありましたが距離が短いですねcoldsweats01

セフィーロ
11月21日(土)東京・3歳以上500万円以下(混・芝1800m)に大野騎手で出走。馬体重は前走より2キロ増の472キロ。メンコにチークピーシーズを着用し、少しうるさいところを見せながらパドックに登場。小脚を使ったり、頭を左右に振ったりと集中力が散漫なのは気がかりだが、メリハリの効いた体つきをしており、毛艶も良好で状態は悪くなさそう。他の馬たちに騎手が跨がってからも気配が変わることはなく、うるさい雰囲気のまま馬場へ向かった。うるさいところを見せながら芝コースへ入ると、直ぐに勢い良く駆け出して行った。レースでは、マズマズのスタートも無理せず後方からの競馬。やや促しながら向こう正面を進み、15~16番手で3コーナーを通過。外に進路を取りつつ最後方で4コーナーを回り最後の直線に入るが、ジワジワとしか伸びず16着。レース後、大野騎手は「道中は無理のないペースで走らせたのですが、直線ではバテた馬を交わす程度の脚しか使えませんでした。返し馬の走りは悪く無かったのですが…」とのコメント。また、黒岩調教師は「東京の芝1800mの外枠でしたので、前半に脚を使い過ぎると終いがバタバタになってしまう可能性があり、前半は無理しないように乗ってもらいました。直線でどれくらいの脚が使えるか見てみたかったのですが、残念ながら期待していた程の脚は見られませんでした」とのことだった。
◆全然らしさが見られない…crying

★先週の長浜さん★
スズハヤトウー…1着
◆凄い勝負根性でしたhappy02
350万の馬が評判馬に勝ったと長浜さんは喜んでおられましたhappy02

ポートレイト…7着
◆大庭くんがもうちょっと丁寧に乗ってくれればもっと際どかったと思いますcoldsweats01

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