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先週の結果

馬券的に相性の良いJCだったので確実にゲット出来ましたdollar
3着トーセンジョーダンが2着だったらもっと儲かっていたのに…crying

さあ、ラスト1ヵ月sign01
目標の8勝まで届くかな…

トゥルヴァーユ
11月23日(祝・土)東京・ダ1400mにC.ウィリアムズ騎手で出走。馬体重は前走より増減無しの522キロ。メンコを着用しパドックに登場。前方を歩いている馬と歩くペースが合わず、やや窮屈な感じの周回も、函館で見られた歩様の違和感はない。馬体的には細目感も無くスッキリとした感じだが、これ以上は減って欲しくはない感じ。時折小脚を使うところはあるが適度に気合いが乗っており、馬体の張り艶も良くて状態は良さそう。止まれの合図のあと、ジョッキーが跨がるとさらに気合いも乗って馬場へ向かった。馬場に入り促されると、大きなフットワークで駆け出していった。レースではマズマズのスタートも行き脚鈍く後方からの競馬。馬なりで徐々に前との差を詰めつつ外目11~12番手で3コーナーに入り、そのまま外目を上がっていき9番手で4コーナーを回り最後の直線へ。直線に入るとそのまま脚を伸ばしていくも坂下でパタッと止まってしまい、最後は少し離された16着。レース後、ウィリアムズ騎手は「少し気持ちが入り過ぎている感じで、ゲート内でもずっとソワソワしていました。徐々に良い感じで上がっていけたと思うのですが、ノドが鳴ってしまい馬が苦しくなってしまいました」とのコメント。また、矢野調教師は「気持ちが入り過ぎてしまっているので、トレセンで530キロぐらいあった馬体重が大分減ってしまいましたが、それでも前走よりは良い状態でレースに送り出せたと思います。相手関係からもこの馬の力を出せば十分勝負になると思っていたのですが、ノドが鳴ってしまって苦しくなってしまったようです。トレセンでも少しその素振りは見せていましたが、ここまで競走能力に影響するのは初めてです。スコープでノドの状態を確認します」とのことだった。24日、矢野調教師は「本日ノドを検査しましたが、やはりノド鳴りの症状が出ていることが判明しました。どういう状況下で症状が出ているかを、木曜日に実際に走らせてより詳しい検査を行う予定です。その結果次第で、手術することも含めて今後の治療方針を決めていきたいと思います」とのこと。
◆ノド鳴りとは…sweat01
お父さんの遺伝かな…sign02

ルファルシオン
11月17日・京都・芝1600mに出走し見事優勝。19日に宇治田原優駿ステーブルへ短期放牧に出ている。25日、松田調教師からは「放牧に出た後も順調で、良い感じに一息入れることが出来ました。今週の検疫馬房が確保できれば帰厩させたいと思います。出られればですが、中山のホープフルS(芝2000m)を目標にと考えています」との連絡が入っている。
◆中山のホープフルSですかnote
この仔には合っていると思いますhappy01
一時は芝ダメと烙印を押されかけましたしねcoldsweats01
次も好走してクラシック路線に進んで欲しいですnote
まあこの時期に勝ち上がっていると夢も膨らみますnote

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