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先週の結果

初勝利はいつになることやらshock
2歳だったりして~shock

アメージングムーン
5月18日(土)京都6R・3歳500万下・芝1200m・16頭立6枠11番に四位洋文54.0kg・馬体重438kg(+4)で出走し、タイム1分9秒7で0.8秒差の9着。
四位騎手「まだ馬がボケているね。返し馬が微妙だったし、ゲート裏でもポケーッとしていたから、チアキ(坂井助手)には『今日は動けないかも知れないぞ』と言っておいたくらい。スタートも他の馬が出るのを見てから慌てて飛び出した感じだったから、全く競馬モードになっていないよ。力はある馬だから、叩いて次は変わると思うけどね」
昆師「1200であのスタートでは競馬にならないな。冬場はじっくり休ませたし、トレセンに戻してからも時間を掛けて調整してきたのに、馬の出来自体も良い頃には戻っていなかった様に思う。この後は北海道へ連れていって、向こうで使ってみよう」
◆スタートで終わってしまいましたcrying
今回の収穫は尻尾のローレル柄のポンポンを見れたことぐらいかなsign02coldsweats01

ベアトリッツ
5月19日(日)京都・芝1600m(牝)に藤田騎手で出走。馬体重は6キロ増の420キロ。絶えず小脚を使い、小うるさいところを見せつつパドックを周回。周回を重ねると発汗も目立ってイレ込み気味となり、もう少し落ち着きが出て欲しい。騎手が跨がると更に気合いを見せ、小脚を使って馬場へ。芝コースに入るとすぐ軽いキャンターで駆け出し、かかることも無く止め際までスムーズな返し馬を行った。レースでは、揃ったスタートを切って無理せず中団インの位置。9番手前後で折り合いに専念し、3~4コーナーでインから徐々に前との差を詰めていく。直線に入って追い出されると一瞬伸びかけたが前をとらえるには至らず5着まで。藤田騎手は「一瞬これならと思いましたが、手応えの割りに終い伸び切れませんでした。道中はスムーズで乗りやすいタイプ。まだパワー不足の感はありますが、良いところはある馬だね」とのコメント。調教助手は「強い相手もいる中でよく頑張っていたと思います。プラス体重で臨めましたが、今日も装鞍時から発汗し、やはりテンションが上がりやすく馬体維持が難しいタイプで、今後も体重増とパワーアップが課題になりそうです。次走についてはレース後の状態を見て検討することになると思います」とのこと。
◆さすが伸二でしたねhappy01
ゴール前久し振りに声が出ましたわhappy01
直線向いた時は『やったnote』と思いましたが…そうは上手く行きませんねcoldsweats01
でもこのメンバーでこの着差だったら力を魅せてくれたのではないでしょうかhappy01
課題はやはり入れ込みsweat01
もうちょっと心身ともに大人になってcoldsweats01

プリエールエスペレ
15日、鹿戸調教師は「順調に調整が進んでいますので、週末か週明けの検疫で帰厩させたいと思います」とのことで、5月18日に帰厩している。
◆上手く立て直ったかなsign02

★先週の長浜さん★
トウカイバイタル…4着
◆何やってるのsign02浜中sign03annoy

クリノサガルマータ
◆この仔なりには頑張ってますcoldsweats01

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