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先週の結果

無駄に出走数だけが増えています…sweat02

ソノリティ
17日(日)新潟4R・3歳未勝利(牝)D1800m・13頭立6枠8番に村田一誠54.0㎏・馬体重408㎏(-8)で出走し、タイム1分57秒3で1.5秒差の9着。
村田騎手「もう少し積極的に行こうと思ったけど、少し入られてしまって。それでも我慢して走っていたし、最後も頑張ってくれました。距離も問題なかったです」
勢司師「条件的には合っているね。連闘で体が減りながら良く頑張ってくれたと思います」
◆頑張ったのかな…sign02
時間が無いよ~sweat01

ピンクファンタジー
7月16日(日)新潟・ダート1800m(牝)に三浦騎手でデビュー。馬体重は初出走で444キロ。メンコを着用し、2人引き。外側を良いリズムでグッと、首を下げて集中して歩いている。歩様に硬さもなく、馬体も程よく仕上がっており、体調も良さそう。騎手が股がると、やや気合いを表に出し初め、馬場へ。馬場に入ると、すぐには駆け出さず、一旦落ち着かせてから促されるとキャンターで駆けていった。レースでは、やや出負けするも、スーッと馬なりで上がっていき、外目3番手で1コーナーへ。そのままの位置で2コーナーを過ぎ、向こう正面に入る。3コーナー手前から手が動き始めやや置かれ始める。8番手で最後の直線に入り、追い上げに入るも差は詰まらず、13着。レース後、三浦騎手は「やや出負けしましたが、スーッと馬なりで上がって良いポジションが取れました。ただ、まだ少しトモがゆるいせいか、3コーナー過ぎから置かれ始めてしまいました。しかし、直線に入り、両サイドから馬が来たときには、グッと、ハミをとって走ってくれました。レースセンスがあり、今回競馬を使ったことにより、次回は確実に変わってくると思います」とコメント。小島調教師は「ゲートは少し出負けしましたが、スーッと、好位置を取れた時はいけるかなと思いましたが、経験不足のせいか、途中から置かれ始めてしまいました。ただ、最後の直線では、ズルズルと下がらず頑張ってくれました。結果は出ませんでしたが、内容は悪くなかったと思います。レースセンスもあり、今日の内容なら次は変わってくると思います。今後のことは、厩舎に戻ってきて状態を確認した後に決めたいと思います」とのこと。
◆やはり前半だけ良かったかなsign02
次は距離を短くしましょうcoldsweats01

ようやく楽しみにしていたグリーンのカタログが到着しましたnote
仕事で疲れていますがじっくり見て良い戦力補強をしたいと思っておりますgood

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