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週刊愛馬情報

大変なことになりましたsweat02
よく仕事などで福島に行くんですが無残な姿に…
今月末も福島に行く予定だったので、言葉がありませんsweat02
楽しみにしていた桜花賞トライアルですがこんな状況では中止は仕方が無いですね。

ローレルカンタータ
26日(土)中山7R・4歳以上500万下・D1800mまたは27日(日)中山7R・4歳以上500万下(混)D1800mに出走を予定しています。
6日・美南P良・単走・助手・5F73.5-57.3-42.4-14.6(5分所・馬ナリ余力)
9日・美南P良・助手・5F68.7-53.7-39.0-13.5(6分所・馬ナリ余力)
(3歳未勝利・アランフェスナイト・一杯の外1.2秒先行0.2秒遅)
勢司師「先週までの調整から、少し負荷を掛けました。動きは良かったですよ」

ローレルレヴァータ
13日(日)阪神10R・甲南ステークス・4歳以上1600万下(混・H)D1800m(フルゲート16頭・想定17頭中7番手タイ11頭同位)に秋山真一郎53.0㎏で出走を予定しています。
4日・栗CW不・単走・助手・5F74.1-58.7-44.2-14.8(6分所・馬ナリ余力)
9日・栗坂稍1本・秋山・4F54.0-39.3-25.8-13.0(馬ナリ余力)
(古馬1000万・ユメノキラメキ・叩一杯の1.0秒先行0.2秒先着)
加用師「結果次第にはなるけど、ずっと使ってきている馬だし、夏には降級にもなるから、その頃を境に充電させようと思う」

ローレルガイア
10日・美南D良・中谷・5F68.1-52.9-39.1-12.9(7分所・一杯追)
(古馬500万・ランダムトーク・馬ナリの内同入)
武市師「手応えでは見劣った感じですが、上がって来るとケロッとしているので、まだまだ動ける感じです。追い切り毎に良くなっています。あと2~3本は欲しいので、次の中山競馬から予定します」

ランデブー
帰厩後ここまで変わりなく調整されています。
日吉師「帰ってきた翌日から乗り出していますけど、やや右肩が硬い感じがしたので念のため獣医さんに診てもらったところ、脇周辺の筋肉痛とのことでしたので、様子を見ながら進めていきます」

ソノリティ
明日10日(木)の検疫を経て美浦トレセン・勢司和浩厩舎へ帰厩予定です。

チタニウムヘッド
8日、安田調教師からは「レース後も問題はありません。厩舎にこのまま置いておいて、引き続き出走させたいと思っています」との連絡が入っている。

カメリアビジュ
3月9日、矢野調教師より「順調にペースも上がってきたようですので、本日帰厩させました。帰厩後の具合を見てからになりますが、中山での出走を考えています」との連絡があり、3月9日(水)に美浦TCへ帰厩している。

ノヴァグロリア
3日、担当者の話では「移動後も特に問題はありませんので、今週から騎乗を開始しています。馬場コース1000mで軽目を乗り出し、その後も問題はなく徐々に進めていけそうです。現在の様子を見る限り、肉体的なダメージはそれほど見られませんので、精神面でのリフレッシュに重点を置きたいと思っています。当面はリラックスさせながら進めます」とのことだった。

モアグレイス
今週3月13日(日)阪神・フィリーズレビュー(GⅡ・牝馬限定・桜花賞トライアル・芝1400m)に酒井騎手で出走する。3月9日、西園調教師からは「今週も坂路で追い切りを行っています。酒井騎手を背に全体が51秒1、終い12秒0で、馬なりでの時計です。フットワークも力強く、すごく良い動きでした。ぜひ結果を出したいと思っています」との連絡が入っている。
3/9 酒井学 栗東坂稍 1カイ  51.1-37.2-24.1-12.0 強目に追う

キープザブレイヴ
3月9日、池上調教師は「本日ウッドコースで追い切りを行いましたが、後半は馬が集中力を欠いて終い時計が掛かる調教になってしまいました。この中間はプール調教も併用しながら、体を絞りつつ調教を行っています。調子自体は悪くありませんので、このまま乗り込んで来週のレースで出走させたいと思います」とのことで、3月19日もしくは20日の中山ダ1800mで出走の予定。
美プール 3月 01日 03日
3/9 助手 美南W稍 72.0-57.1-42.7-15.5 一杯追バテ
ダイワハリントン(新)叩一杯の外0.6秒先行2.8秒遅れ

ピンクファンタジー
3月4日、目黒獣医師の話では「トモに緩さは感じますが、馬自身はとても元気いっぱいです。今のところ治療を行った箇所も問題ありませんので、もう1週間ほど様子を見て問題がないようであれば育成場に移動できそうです」とのことだったが、9日に再度連絡があり「週が開けて、少しではあるのですが再度飛節部分に水が溜まってきました。もう1度だけ、水を抜く治療を近日中に行おうと思います」とのことで、もう1度治療を行うことになった。

ウイニングティアラ
9日に再度連絡があり「骨瘤は落ち着いていますが、右肩左トモに疲れが見られるので本日放牧に出しました。能力は間違いないので、しっかり疲れを取って立て直したいと思います」とのことで、3月9日にセグチレーシングS(イバラキ)へ放牧に出ている。

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