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先週の結果

疲れました…sweat02
やはり0泊4日バスの旅なんてするもんじゃないですsweat01
しばらく馬券も遠征も禁止にするつもりですcoldsweats01
でもいつまで続くかな…

ローレルベルロード
1日(土)福島9R・3歳上500万下・芝2600m・16頭立2枠3番に☆三浦皇成54.0㎏・馬体重480㎏(+6)で出走し、タイム2分44秒3で1.1秒差の8着。
三浦騎手「ペースが落ち着いてしまうと、ガツンと持って行かれそうになる場面が何度もありました。能力は間違いなく上のクラスを目指せる馬です。今日はすいませんでした」
鮫島師「現状では2000mの方が良かったかな」
◆ガッカリでしたsweat02
皆勝つ気満々でレース前から勝ちを確信していたのですが…うまくいきませんなsweat01
パドックも問題なし、レースの道中も問題なしと思っていましたが最後の直線で全然伸びず終わってしまいました。
敗因を距離と言ってしまえばそれまでですがやっぱりまだまだ若いのですかね。
レースを見直しても何処が悪かったのかわかりませんし、ただ唯一1週回った2コーナーのところで急に前との差が縮まったのが不自然で皇成くんが言うガツンというところだったのかもしれませんね。
まあ順調ならば福島の最終週に再戦という感じでしょうか?
次はきっちり決めて欲しいところです。
冬場の500万は芝レースが極端に減りますからとりあえず今年中に上のクラスへ行って欲しいです。

チュラヌウジ
11月2日(日)東京・芝1400mに出走。馬体重は増減無しの414キロ。パドックに入場するとうるさいところを見せ、チャカチャカして横歩き。途中から二人引きになると、横歩きはおさまり、時折小脚を使いつつパドックを回る。ジョッキーが跨ると更に気合いを表に出し、横歩きをしてうるさい面を見せつつ馬場に向かった。馬場入り後、行きたがる馬をしっかりと抑えたまま、ゆっくりと待機場まで進んでいった。レースでは、揃ったスタートから、中団7~8番手の位置。4コーナーを6~7番手で回り、直線で追い出されたが、思ったほど伸びず7着。北村騎手は「直線で外から来られて狭くなってしまい、かわいそうなところがありました。また、前に鐙の外れた馬がいたため、外に立て直す形になり、テンポが悪くなってしまいましたが、馬の気持ちは途切れることなく、最後まで頑張って走っていました。真面目に走れていましたからブリンカーを外しても大丈夫だと思いますよ。競馬も覚えてきたし良くなっています」とのコメント。矢野英一調教師は「イレ込み具合はいつも通りで、特に問題はなかったと思います。ジョッキーからの話もありましたので、次はブリンカーを外して使うことになるかも。次走についてはこの後の具合を見て検討します」とのこと。4日に再度師より連絡があり「レース後脚元に少し疲れが見られます。2歳馬ですのでいま無理をさせる必要もないと思いますので、放牧に出そうと思います」とのことで、近々放牧に出る予定。
◆頑張ってるんですがねsweat01
あともうワンパンチ足らないんですよ。
バランスは良いのですがやっぱり小さいcoldsweats01
放牧ということなんでパワーアップして帰ってきて欲しいです。

マッカラン
11月4日、山元TC担当者は「思っていたほど疲れも取れず、脚元もモヤモヤした感じでしたので、土曜日にブリスター治療を行いました。ブリスター治療を続けつつ脚元がスッキリしてくれればと思います」とのことで、しばらく様子を見ることになった。
◆またモヤモヤが出てきましたsweat02
グリーンの愛馬は足元が弱すぎますねsad
この時点での長期離脱は痛過ぎますsweat01
何とか軽いものであって欲しい。

今回の遠征でもまた友人に助けてもらいました。
車で送ってもらい、観光、宿泊、何から何までお世話になりました。
本当に感謝感謝ですhappy01

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